TAGUUCHIMAN
TAMAKERIMAN / VIDEO ANALYSIS
端末内で処理・動画の送信なし
前回の作業が端末に残っています。
POST-MATCH ANALYSIS動画未選択OFFLINE MAC APP / v2.11
MOVIE 試合映像
▤

試合の、その一瞬を。

録画した動画をここにドロップ。
プレーを記録し、チームの次につなげる。

ブラウザで再生可能な MP4 / MOV / WebM

00:00.0
SPACE 再生 / 停止  ← → 5秒移動00:00.0
CODE WINDOW コードウィンドウ

区間ボタンは1回目で開始、2回目で終了。
瞬間ボタンは前後の映像を自動で記録します。

動画を開いて、コードボタンまたは対応キーを押してください。
TIMELINE コード別タイムライン0 instances
拡大

コードウィンドウの編集

ボタンの名前・色・キー・記録方法を変更できます。前後秒は最大300秒。キーは英数字1文字です。

ボタン名色キー記録方法前 / 秒後 / 秒

TAGUUCHIMAN の使い方

①「動画を開く」から試合映像を選びます。動画はアップロードされません。
② 動画を再生し、プレーに合わせてコードボタンを押します。
③ タイムラインや一覧でタグを選び、開始・終了時刻やメモを調整します。
④「保存」でプロジェクトを保存。Mac版は映像を含む/リンクのみを選べます。次回は「プロジェクトを開く」で再開します。

区間:1回押すと記録開始、再度押すと記録終了。複数コードの同時記録も可能です。
瞬間:押した時刻の前後を1つのタグとして記録。前後秒はボタン編集で設定します。
記録中に動画を逆方向へ移動した場合、終了時刻が開始より前になったタグは記録を取り消します。

Space 再生 / 停止  ← → 5秒移動  Shift + ← / → 1秒移動
⌘S / Ctrl S 保存  ⌘Z / Ctrl Z 元に戻す  Esc 区間・連続再生を解除

「連続再生」は現在の検索・絞り込み結果を開始時刻順に再生します。CSVは表計算用、TAGUUCHIMAN XMLは互換形式(file / ALL_INSTANCES / ROWS)の読み込み・書き出しに対応します。コード、区間、ラベルとグループ、メモ、行の色を扱います。上部の「XML読込」で置き換え/追加と時間補正を選び、「XML書出」で全件/絞り込み結果を出力します。XMLに動画は含まれません。Sportscode実機との相互運用は未検証です。

この版は録画動画の手動タグ付け用です。ライブ収録、Sportscode独自の動画パッケージの読み込みは含みません。自動保存は同じブラウザ内の補助バックアップです。大切な記録は「保存」でプロジェクトとして保存してください。

TAGUUCHIMAN XMLの読み込み

置き換えは現在のコード・タグ・メモを入れ替えます。「戻す」で取り消せます。動画はそのままです。同じXMLを追加するとタグも重複して追加されます。

例:XMLの10秒が映像の15秒なら「5」。時間の基準は動画の先頭です。

TAGUUCHIMAN XMLの書き出し

コード・開始/終了秒・ラベルとグループ・メモ・行の色を出力します。動画・ショートカットなどのアプリ設定は含まれません。作業全体は「保存」でJSONに残してください。